最終のみたので
ポイントが いつもの4倍
なんか はっぴーーーー
で。。gooは 65点
わたしは 平均点で 80で 78点かな?
そんな期待していたので
あまりでないかな?

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織田裕二主演の大ヒットシリーズ7年ぶりの第3弾。前作に引き続き、君塚良一が脚本を、本広克行が監督を務める。係長に昇進した青島俊作刑事は、出世直後に殺人事件・爆弾魔・バスジャック・強盗など、8つの難事件に直面する。2004年に逝去した故いかりや長介が演じた和久平八郎は、病死した設定となっている。
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この映画は 一作目を みないとめだね。。
だから
一作目の 説明

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お腹に熊のぬいぐるみを詰められ川に委棄された男の殺人事件と、領収書や小銭入れが盗まれる署内窃盗事件の捜査で慌ただしい湾岸署。そこへ、警察庁参事官の室井(柳葉)を筆頭に本庁の面々が現れ、特別捜査本部を設置した。実は、湾岸署管轄内に住む警視庁の吉田副総監が誘拐されたのだ。本庁の刑事たちは秘密裡に捜査を進め、所轄には協力を求めようとしない。そんなやり方に腹を立てながらも、青島(織田)たち湾岸署の面々は殺人事件の捜査に躍起になる。被害者がインターネットで仮想殺人のHPに頻繁にアクセスしていたことを突き止め、そのサイトの開設者・テディと接触を図る。その頃、室井は誘拐犯との身代金受け渡しを交渉していたが、指定された場所に刑事を配備したことが犯人側にばれ、計画は失敗。犯人グループから副総監殺害を予告する電話が入り、公開捜査に踏み切る。その頃、湾岸署にテディこと日向真奈美(小泉)が出現し、ある警官が逮捕する。だがその警官は、警察官の制服を着て盗みを働いていた窃盗犯だった。かくして湾岸署の事件は落着するが、誘拐事件の方は未だ手がかりがない。青島は犯罪マニアの日向から犯人像のヒントを得て、誘拐犯グループは少年たちであると目星をつける。一方、副総監と懇意だった和久(いかりや)は独自に聞き込みを開始し、怪しい少年の後を尾けるが、その仲間に襲われゴミ焼却場に拉致される。やがて容疑者の少年を絞り込んだ青島とすみれ(深津)は和久を救出するが、少年の母親に青島は刺されてしまう。駆けつけた室井の車で病院に運ばれ、事件解決の安堵から深い眠りにつく。領収書窃盗の犯人も実は神田署長の仕業であることが判明し、湾岸署に平和が戻るのだった。
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この メンバーなんだけどね。
小栗旬
今 映画

監督して
そして 映画に出て
その上 かっこいいね。。
そして 彼女と H

すごいな。。
自分の Hにマンネリ化を してるって 反省してるんだって
ま。。Hをしないと
こうまで たくさんの エネルギーがでないのかもしれない
おとうさんが 舞台監督あったんだって
きっと そんなことも
みんな 素質って のが あるんだろうな。
わたしには なにも
素質ってのが ないから
だから こうして 地団駄踏んじゃうのかな?
さて 夏期講座 がんばろう。。

すこし 疲れています。。
たーーーーた。かーーーーーこーーーーと
幻聴もきこえるようになりました。