まったく だめだ。。

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1911年。パリでは、博物館に展示されていた卵の化石から翼竜・プテロダクティルスが孵化し、人々を襲うという事件が勃発していた。ジュラ紀の専門家エスペランデュー教授が翼竜を甦らせてしまったのだ。その頃、ジャーナリストのアデル・ブラン=セックはエジプトの王家の谷にいた。仮死状態の妹・アガットを救うため、王家に伝わる復活の秘薬を入手しようとしていたのだ。アデルは、発見した医師のミイラをフランスに持ち帰り…。
リュック・ベッソンの13作目の監督作は、1976年から続くフランスの国民的人気コミック「アデル・ブラン=セック」シリーズの実写映画化作品。若く賢く美しい女性ジャーナリスト、アデル・ブラン=セックがエジプトの砂漠やパリの街中で大活躍するヒロイン・アドベンチャーだ。アデルを演じたルイーズ・ブルゴワンは、テレビ番組にて“ミス天気予報”として人気を博した若手女優。1900年代の優雅な衣装に身を包みながら、八面六臂の活躍を見せている。マチュー・アマルリックをはじめとする脇役陣の怪演も楽しい。エジプトのファラオが現代に復活するという奇想天外なストーリーだが、個性的なキャラクターたちの魅力で一気に見せている。
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お天気お姉さんだった 彼女が
女優に
綺麗に 産まれるって いいな
ぽっちゃりした 唇が
なんか すき。。
http://www.youtube.com/watch?v=C5fUe3H3T9w
毎回 バカなスタイルで
お天気を読んでいたので
映画に抜擢だって
こんなのも いいね。。

さて 今日も 仕事です
頑張ってきます

それで そのあと。。
芸術を堪能しに 山にいきます。。
では しばらく。。
ばははーーーい
